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日本フレキソ技術協会 東京都新宿区早稲田鶴巻町534 印刷出版研究所内
TEL:03‐5155- 7925 FAX:03‐5155‐7930 E-mail:ppi@print-info.co.jp 
 

What's New


◎フレキソ・ジャパン2016 テーブルトップショー出展受付締切
 
フレキソ・ジャパンのテーブルトップショーは、おかげさまをもちまして満小間に達したため、締切前ですが、出展受付を締め切らせていただきます。多数のお申込みをいただき、ありがとうございました。


◎フレキソ・ジャパン2016 特設サイトを開設
 
10月13日・14日に開催する「フレキソ・ジャパン2016」の特設サイトを開設いたしました。右上のバナーをクリックいただくと、フォーラム内容ならびにテーブルトップショー出展各社をご紹介するページにアクセスします。
 フォーラムの聴講申込も開始いたします。フォーラムページ内から申込書をダウンロードいただき、FAXまたはメールにてお送りください。多くの皆様のご参加をお待ちしております。


◎フレキソ・ジャパン2016 テーブルトップショー出展スペース残りわずか
 
テーブルトップショーに多くの申込をいただき、出展スペースが残りわずかとなりました。締切は8月26日ですが、満小間になりしだい締め切らせていただきます。
 出展希望はお早めに事務局までご連絡ください。



◎フレキソ・ジャパン2016 記者会見を開催
 6月27日、サカタインクス㈱において「フレキソ・ジャパン2016」の開催概要を発表する記者会見を開催した。会見には津田邦夫会長、古田拓副会長、広瀬高志副会長、杵渕邦夫フレキソ・ジャパン実行委員長が出席した。
 冒頭、津田会長は40年にわたる協会活動の中でフレキソ印刷が発展、普及を遂げていることを報告した後、「前回の延べ来場者数は1,200名であったが、今回は前回を上回る1,500名を目標としている」と意気込みを述べた。
 フォーラムは16講演で、申込受付開始は7月下旬を予定している。また、テーブルトップショーはすでに募集を開始しており、申込締切は8月26日(金)。30社の出展の出展を予定している。


◎第107回技術研究会のご案内
 定例行事である技術研究会を8月4日(木)に東京・麹町の東京グリーンパレスで開催いたします。
 107回目となる今回は、drupa2016の報告やパッケージにおける色管理の技術情報、そして美装トータル研究所の山田靜風氏を講師に招き、ブランドオーナーの企画・開発の視点から包装サプライヤーへヒントを提供していただきます。
 技術研究会は、FTAJ会員外の方でも参加可能です。多くの皆様のお申込みをお待ちしております。

<テーマ&プレゼンター>
①drupa2016に見るトレンド
 講師:田中裕二氏(富士フイルムグローバルグラフィックシステムズ㈱パッケージ技術部)
②パッケージにおける色管理について
 講師:岡松英二氏(エックスライト㈱アプリケーションエンジニア)
③色の力と現場の課題
 講師:山田靜風氏(美装トータル研究所 代表取締役/COO)



❉日本フレキソ技術協会の刊行物の販売
FTAJでは、会報バックナンバーならびに「フレキソ・ジャパン2010/2012/2014」のフォーラムで制作したテキストを販売。詳細および申込みは左側メニューの《刊行物の販売》から。
                            

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フレキソ・ジャパン2016